【11/13(金)開催】「Commerce Nexus Supported by R6B & Channel Talk」AI時代のECとブランド体験を考えるオフラインイベントのご案内
株式会社R6B主催、Shopifyとともにチャネルトークが参加するオフラインイベント「Commerce Nexus」(11/13開催)のご案内です。BMSGやUNITED ARROWSなどがAI時代のECとブランド体験を語ります。
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AIが当たり前になったとき、ブランドは何で選ばれるのか。
AIの普及で、ECやマーケティングのあり方は大きく変わりつつあります。一方で、ブランドを形づくるのは、作り手やスタッフが持つ想いや感性、そしてお客さまとの接点から生まれる体験です。
このたび、顧客理解のためのAIエージェント「チャネルトーク」を提供する株式会社Channel Corporationは、Shopify Platinum Partnerである株式会社R6Bが主催するオフラインイベント「Commerce Nexus Supported by R6B & Channel Talk」に、Shopifyとともに参加します。
テーマは、AI時代に問われる「人の価値」。機能の先にある、これからのECとブランド体験です。
BMSG、Soup Stock Tokyo、WEAVA、UNITED ARROWS、BEAMS、HERALBONYの6社が登壇し、人が生み出す価値をこれからのEC・マーケティングにどう生かすのかを、基調講演・対談・パネルディスカッションで掘り下げます。
参加費は無料、定員は約150名の先着順です。会場のみの開催で後日の配信はありませんので、ぜひ会場でご参加ください。
イベントの見どころ
音楽・エンターテインメント事業を展開するBMSGの基調講演を皮切りに、食とアパレルという異なる領域からSoup Stock TokyoとWEAVAが「人」の役割を語り合い、最後にUNITED ARROWS・BEAMS・HERALBONYの3社が店舗とECを横断したブランド体験の設計と、Shopifyへの移行・運用の実際を語ります。
2025年7月に同じAOYAMA GRAND HALLで開催された前回(Vol.1)は、100名以上が来場し満員御礼となりました。今回はその第2弾です。
プログラム
14:00–14:05|オープニング
14:05–14:35|基調講演(BMSG)
物販の外にあるヒント ── エンタメに学ぶAI時代の顧客接点AIと親和性の高いエンタメ領域の事例をもとに、コマースの新しい可能性と、自社のECや顧客接点にAIをどう生かすかを広い視点から考えます。登壇:株式会社BMSG マーケティング部 CS担当 金山 綾花氏
14:35–15:05|対談(Soup Stock Tokyo × WEAVA)
効率化が進むなかで、ブランドづくりに「人」が担う役割人の感性が生み出す情緒的な価値と、店舗や商品に宿る「らしさ」を、ECやデジタルの接点でどう伝え、顧客との関係につなげるかを両社の実践から掘り下げます。登壇:株式会社スープストックトーキョー 執行役員 EC部 部長 価値づくり部 部長 齋藤 恭史氏/株式会社WEAVA 経営企画部 浅田 駿介氏
15:05–15:15|休憩
15:15–16:00|パネルディスカッション(UNITED ARROWS × BEAMS × HERALBONY)
ブランドの価値をECでどう伝え、顧客体験をどう設計してきたか。あわせて、EC基盤の切り替えを判断した基準、Shopifyを選んだ理由、移行の体制、導入後の運用まで伺います。登壇:株式会社ユナイテッドアローズ 執行役員 OMO本部 本部長 岩井 一紘氏/株式会社ビームス マーケティング本部 本部長 兼 BEAMS HEART事業推進室 山崎 勇一氏/株式会社ヘラルボニー 執行役員 リテール事業本部統括 岸 武洋氏
16:30–18:00(予定)|ネットワーキング
本編にご参加の方を対象とした事前申込制の交流会です。参加をご希望の方は、申込フォームで「交流会への参加を希望する」を選択してください。会場の人数に限りがあるため、抽選となる場合があります。
MC/ファシリテーターは、モデル・ラジオナビゲーターの甲斐まりか氏が務めます。
こんな方におすすめ
AI時代のEC・マーケティング戦略を考えているEC責任者・経営層の方
Shopifyの新規導入や、現在お使いのECサイトからShopifyへの切り替えを検討している方
店舗とECの両方で、ブランドの価値を一貫して伝える体験設計に関心がある方
AIの活用を業務効率化にとどめず、ブランドならではの価値で選ばれる方法を探している方
作り手やスタッフの想い・熱量を、オンラインの買い物体験に生かしたい方
開催概要
イベント名:Commerce Nexus Supported by R6B & Channel Talk
テーマ:AI時代に問われる「人の価値」。機能の先にある、これからのECとブランド体験
日時:2026年11月13日(金)14:00〜16:00(受付開始 13:30)/終了後 16:30〜18:00 に交流会(予定)
会場:AOYAMA GRAND HALL(東京都港区北青山2-14-4)- 東京メトロ銀座線「外苑前」駅 3番出口より徒歩3分
- 東京メトロ千代田線・半蔵門線・銀座線「表参道」駅 A3出口より徒歩8分
定員:約150名(先着順)
参加費:無料(事前申込制)
形式:オフライン開催のみ(後日の配信はありません)
主催:株式会社R6B
Supported by:Shopify、株式会社Channel Corporation(チャネルトーク)
参加費は無料ですが、先着順での受付となります。お席に限りがあるため、お早めにお申し込みください。
※交流会は事前申込制で、抽選となった場合はご登録のメールアドレスへ結果をご案内します。※同日同会場でKlaviyo公式イベント「Connect in Tokyo about Klaviyo vol.3」も開催されます。ご参加希望の方は、イベントページ内の案内からお申し込みください。
会場で、AI時代のECとブランド体験づくりについて一緒に考えられることを楽しみにしています。皆さまのご参加をお待ちしております。