RICHKA、デザイナーがテクニカルサポートを兼務できるように。他部署との連携も円滑に
Channel Talk
- BtoB
- 活用事例
- ワークフロー
- Webチャット
「デザイナー業務をしながらのお客様対応。チャネルトークの自動返信botを導入してから、対応時間が半分以下になりました」
「RICHKA」はプロクオリティの動画を知識不要、誰でも簡単に作成できる動画生成スマートエンジンです。厳選されたクリエイターが開発した数百種以上のフォーマットを利用し、まるでブログを書くような感覚で効果の高い動画を作成することができます。
チャネルトークはRICHKAの管理画面のテクニカルサポートで導入しました。それまでに導入していたツールは、英語だったため難解で効率も悪く、苦労していました。操作の複雑性によって、ユテクニカルサポート業務で1日が終わることも多々ありました。チャネルトークへの乗り換え後は、完全日本語で直感的なUIで操作しやすいほか、サポートbotでFAQを自動化したおかげで、約30%のユーザーが自己解決できるようになり、兼業できるようになりました。
また、チャネルトークはメンバー数の課金が一切なく、ユーザーボイスが社内共有できる設計のため社員全員で利用しています。社内の活用の仕組みでも、
1)機能以外の質問が来たらCSに引き継ぐ 2)不具合はエンジニアに修正依頼を出す 3)改善要望は社内共有しプロダクトに反映させる
という、他セクションとの連携まで円滑に実施できるようになりました。