【9/29(火)開催】「Shopify AI Commerce SHIFT」ウェブライフ・ヤプリ・チャネルトーク3社共催イベントのご案内
Shopify Japan協賛のもと、EC・アプリ・CRMそれぞれの視点から「AI時代に選ばれ続ける顧客体験」を考えるオフラインイベント「Shopify AI Commerce SHIFT」(9/29開催)のご案内です。
Aida • Marketing|SEO・LLMO対策が専門領域。AIプロンプト開発の知見を活かし変化の激しい検索市場における最適解を追求。技術の進歩をビジネス成長へ繋げるための実践的な情報を発信しています。
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- イベント
AIエージェントが、商品との出会いから比較・購入までを担う時代になりました。
競争の軸は、流入効率や価格・機能から「顧客体験そのもの」へと移りつつあります。
いま問われているのは、AIが動く時代に、どう選ばれ続けるのかという一点です。
このたび、顧客理解のためのAIエージェント「チャネルトーク」は、株式会社ウェブライフ・株式会社ヤプリとの3社共催、Shopify Japan株式会社協賛によるオフラインイベント 「Shopify AI Commerce SHIFT」 を開催します。
テーマは 「AIが動き、人が体験をつくる」選ばれ続けるECの全体設計です。
今夏トロントで開催されたShopify公式カンファレンス「DotDev 2026」で発表された最新動向をもとに、AIに任せるべき領域と、人だからこそ生み出せる価値をどう見極め、これからの顧客体験を設計するのかを実践的に解説します。
参加費は無料ですが、会場は50席限定です。お席に限りがあるため、お早めにお申し込みください。
イベントの見どころ
Shopify Japanによるコマースの最新動向に加え、コスメ・アパレルの第一線でブランドをつくるTSI・アルビオンの事例を交え、EC・アプリ・CRMそれぞれの視点からAI時代の顧客体験をお届けします。
チャネルトークのセッション:VoCをCVR・売上へつなげる実践
チャネルトークのセッションでは、執行役員 VP of GTM 山本 凌嗣が登壇します。
AIの普及で問い合わせ対応の効率化は当たり前になりました。しかし本当に問うべきはその先です。
集まる「顧客の声(VoC)」を、売上やCVRを動かすマーケティング資産として活かせているか。本セッションでは、チャットとAIで顧客接点を増やしCVR向上・売上につなげた PAUL & JOE(株式会社アルビオン)の実例 をご紹介します。
VoCをAIが分析し、次の施策まで提案する取り組みも交え、分析から実行までを一気通貫で回すAI時代の新しいPDCAをお持ち帰りいただけます。
プログラム
17:00–17:25|セッション①
AI時代、選ばれるECは何を変えるべきか(ウェブライフ/Shopify Japan)
17:25–17:50|セッション②
「共感」で選ばれる、AI時代のブランド体験(ヤプリ/TSI)
17:50–18:15|セッション③
AI時代のVoC活用がECの成長を決める|PAUL & JOEに学ぶ実践(チャネルトーク/アルビオン)
18:25–19:00|パネルディスカッション
AIエージェント時代における顧客接点の再設計(主催3社)
19:05–19:50|ネットワーキング
登壇者・ゲスト・参加者の交流タイム(軽食・お飲み物あり)
こんな方におすすめ
ShopifyへのリプレースやShopifyでのAI導入を検討しているEC事業者様
自社ECでのAI活用を本格的に進めたい方
CRMやLTV、ロイヤル顧客育成に課題を感じている方
AIを効率化だけでなく、CVRや売上向上につなげたい方
EC・アプリ・顧客対応を横断した体験設計に関心がある方
開催概要
イベント名:Shopify AI Commerce SHIFT
テーマ:「AIが動き、人が体験をつくる」選ばれ続けるECの全体設計
日時:2026年9月29日(火)17:00〜20:00(16:30受付開始)
会場:株式会社ヤプリ 六本木オフィス(最寄駅:六本木一丁目駅)
定員:50名(申込者超過の場合は締切)
参加費:無料(交流会あり)
主催:株式会社ウェブライフ/株式会社ヤプリ/株式会社Channel Corporation
協賛:Shopify Japan株式会社
参加費は無料ですが、会場は50席限定です。お席に限りがあるため、お早めにお申し込みください。
※お申込みいただいた方には、入館案内のメールを別途お送りします。
※ご参加はお申込みご本人に限らせていただきます。
※なお、EC構築・運用を支援する同業・競合企業様からのお申込みはご遠慮いただいております。
※お申込みが定員を超過した場合は締切とさせていただきます。
会場で、AI時代の顧客体験づくりについて一緒に考えられることを楽しみにしています。皆さまのご参加をお待ちしております。