We make Future Classic Product.
未来の当たり前をつくる、チャネルトークの日本メンバーを紹介します。
ユーザー視点に拘ったプロダクトこそ、最高のセールスである
avataremoji
Sakamoto Aya
Product Manager
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チャネルトークへのジョインは、コンサル時代のプロトタイプ開発・技術検証・UXデザインのプロジェクト経験から「答えは顧客にある」というビジョンに強く共感したためです。カスタマーサクセス中心のカルチャーのもと、企業と顧客がより密に繋がり素晴らしいプロダクト・サービスを世に送り出すのに貢献していきたいと思っています。実のところチャネルトークとの最初の出会いは、学生時代ビジネス職のインターンをしたことに遡ります。好奇心が強く、自分でやってみないと気が済まない私にとって、マーケティングやセールス、リサーチなど幅広い職務を実行できるスタートアップの働き方に魅力を感じ、いつかチャネルトークで大きなビジョンを達成したいと考えていました。
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ゼロから動くものを作る開発の楽しさに魅了され、チャネルトークではエンジニア職に転向しました。プロダクトマネージャーとして開発をリーディングしています。具体的には、日々ユーザにヒアリングを行い、LINE公式アカウントの連携など日本市場に特化した機能を開発しています。私は良いプロダクトこそ、最高のマーケティングであり、最高のセールスであると信じています。社員の80%がエンジニアであるチャネルトークで、女性としての目線を活かしつつ、長く愛される"Classic"なプロダクトを世の中に送り出していきたいです。今後も日韓の架け橋を務めつつ、企業と顧客がより密に繋がる文化作りに貢献していきます。
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Ayaの物語
夢は、高校時代から変わらず"日韓関係に貢献"です。就活時は将来日韓の通訳になることを目標に、まずは専門知識を身につけるためにコンサルティング会社を志望しました。アクセンチュアでは、日韓の製造業に活力を与えたい想いでIoTプロジェクトを希望し、配属されたPoC専門チームでは、音声UI、RFIDなどデジタル技術を既存事業とどう融合させるか絵を描くだけでなく、プロトタイプでUXを確認しながら改良を重ね、素早く商用開発に辿り着けるようコンサルティングを提供しました。この経験で、ユーザ視点を常に意識する習慣がついたと同時に、良いプロダクトにはユーザーのフィードバックと潜在ニーズの把握が不可欠だと学びました。
あなたの話は私が何よりも喜んで待っている「顧客の話」です
avataremoji
Jay
General Manager
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日本では「顧客は神様だ」と言う話があります。だから、顧客を満足させる為には全力で対応するのが基本です。逆に話すと顧客は神様なような恐ろしい存在です。顧客の意見は絶対的で一方的な関係になりやすいです。チャネルトークも「答えは顧客にある」と言っています。ただし、私たちは「顧客を神様だ」と思うより「顧客は恋人だ」と思います。会社は顧客とのコミュニケーションを楽しむべきです。顧客の意見もしなきゃならない義務ではなく一緒に前向きに成長するための恋人の意見だと思うべきです。恋人を怖いと思ったら恋愛ができないように顧客が怖かったらビジネスも成り立たないですね
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実はすでに様々なスタートアップさんがチャネルトークを導入し、顧客と恋愛をしています。本当に皆忙しいながらカスタマサービスの担当に限らず代表・エンジニアが直接に顧客とコミュニケーションして、社内で顧客の話を共有しながら成長しています。私はこのようなスタートアップに会ってその話を聞いて、また他の会社にもこの話をさせていただくことがとても楽しみです。なぜなら、この企業さんが私には答えである顧客だからです。' もしも、私とお話したい方がございましたら、右下のボタンをクリックし、声をかけてください。あなたの話は私が何よりも喜んで待っている「顧客の話」ですから。
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Jayの物語
私は日本人の妻と結婚しました。2010年ニュージーランドの同じ学校で付き合って6年間の遠距離恋愛の末、7年目のことです。この関係を持続するため、奥さんはキャビンアテンダントになり、ソウルに毎月一回出張で来てくれました。私は、日本の商社・米系EC企業などに入社しながら、日本に行く機会を伺っていました。私の最後の選択がチャネルトークです。チャネルトークの代表は高校時代の友たちであり、2014年、一緒に日本に進出することを提案してもらって今まで5年間、日本でビジネスをしています。
提供するのはチャットではなく顧客との関係性
avataremoji
John
Biz Dev Manager
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「大きな物語」の終焉。という考え方があります。 それまでは全員が全員、同じ「常識」にもとづいて、みんなが良いと思うものは良い、という共通認識をもっていた価値観がゆらぎ、崩壊したというものです。例えば終身雇用やレールに乗った人生設計が合わなくなったことも一つ、似ている部分はあると思います。 同じことがブランドの世界にも広がり、各人が各々のブランド、ストーリーを紡ぎはじめています。D2C(Direct to Consumer)やSNS基盤のブランドが新たに生まれつつあることが一つの発露といえるでしょう。
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そして次のストーリーは、顧客と各ブランドの関係性から始まる。そう私は考えています。 「あなた(ブランド)」と「わたし」の物語は、対話を抜きにしては生まれないでしょう。 チャネルトークはそんなブランドと顧客の物語を織りなすための機織り機だと考えています。 私たちは単なるチャットツールを提供するのではなく、顧客との関係性、言い換えるとブランドと顧客だけのストーリーを提供します。 そして私は、チャネルトークと顧客との間でストーリーを作るという役割を果たしていきたい。そういう想いでいます。
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Johnの物語
1999年、親の転勤に合わせ、日本語ゼロの真っ白な状態で来日。辞書2冊を持って登校し、指差し日本語で小学校をサバイブすることになる。小学校6年生の読書の時間に自分が読める本が「ぐりとぐらシリーズ」くらいしかなかったのが一番のショックだった。その悔しさをバネに半年後には「ナウシカ」の漫画版を読破。中学校ではその勢いと持ち前の好奇心でメジャーからマニア向け、少年誌から少女マンガまで広く吸収。この頃から韓国の本を日本語に翻訳するなど、モノのローカライズに興味を持つ。 一番好きなジブリ作品は『天空の城ラピュタ』。冒険のあとに見える空が好き。
顧客理解の文化をつくるプロダクトを提供します
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Red
CEO
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チャネルトークの代表であり、エンジニア。最初にコーディングを始めたのは小学校6年生、11歳のときでした。レンタルビデオ店を経営していた父親のため店舗管理プログラムを作ったことでプログラミングの魅力にハマるようになりました。 自社のウェブサイトにチャットを導入したことがきっかけに顧客とのコミュニケーションの重要性に気づき、チャネルトークという顧客理解のためのソリューションを開発しました。事業で一番大事なのはプロダクトやサービスの開発ではなく、お客様に本当に必要なものを提供することです。それは単にお客様の言いなりになるということでもありません。顧客の言葉の裏にある本質を理解し、それを自社のビジネスに活かすことが大事です。 私たちはよいツールを提供する企業にはなりたいと考えていますが、単なるツールの提供者にとどまるつもりはありません。良いツールとは、ユーザーがどう使うか、その文化を作り上げる必要があります。「We Make Future Classic Product- 未来のクラシックになるような製品をつくろう」というビジョンのもと、顧客理解の文化を後押しする、そんな会社として成長し続けたいと思います。
信頼できる開発メンバーが最高のプロダクトをお届けします
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まずはお客様のニーズを分析し、機能を提供します。その後、フィードバックを聞いて改善するというサイクルを繰り返します。 このプロセスの速さや質がチャネルトークの強みであり、ユーザーにも伝えたい自社の哲学です。
Jamie,
Chief Design Officer
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開発チーム全員でCSにあたり、ユーザーの生の声に触れます。私たちは一緒に問題点を共有し改善することで成長しています
Clsan,
Software Engineer
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開発チーム全員が良いプロダクトを提供することを一番に考え、自由に自分の考えを出して開発に取り組んでいます。
Woo,
Software Engineer
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チャネルトークの開発チームが取り組んでいるのは一見簡単には見えますが、簡単ではない課題を解決しながら日々高みを目指しています。最高の同僚とともにチャネルトークをつくっています
Han,
Software Engineer
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自由な環境の中で、より完璧なプロダクトを作るためお互い支え合って開発を進めています
Mika,
Software Engineer
30人以上のメンバーがよりよいプロダクトを提供するため、
日々の努力をつづけています
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チャネルトークは「答えは顧客にある」という信念をもって製品を開発しています。 誰よりも顧客を身近に感じ、大事にするカルチャーとコミュニティーを広めています。日本でも同じ思いを持つお客様に会えると思うとワクワクしています。 日本ユーザーの皆様のフィードバックをどんどん取り入れ製品活初に活かすことで、顧客理解を深められるようにサポートします。
Josh, Executive Vice President, Biz Leader
Channel Talk Now
私たちは「答えは顧客にある」というテーマでCXC(Customer Experience Conference) を開催しました。 CXCは、カスタマーサクセスを通じて成長する、スタートアップのためのカンファレンスです
多くの投資家の皆様から支えていただいています
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